当研究室について

1. stnv基礎医学研究室について

目的:健康を増進する為の真に正しい情報を提供する。

活動内容:上記の目的を達成するために、調査・研究・執筆活動を行う。なお、情報公開の場として「健康講座 by stnv基礎医学研究室(https://stnv.blog/)」を運営する。

該当する分野:無制限
(対象とするサイズ:量子レベル、原子や分子のレベル、細胞小器官や細胞のレベル、組織・器官・個体のレベル、集団・生態系のレベル、地球から全宇宙までのレベル)
(含まれる既存学問分野:物理学、化学・生化学、薬学・生理学、生物学・微生物学、栄養学、健康科学、心理学、医学、環境科学など)

 

2.リンクしている他のページについて

[健康増進製品(健康増進/病気予防のためのお勧め厳選製品)(https://stnv.blog/shop/)]のページ:これは、頂くご質問の中に「どのような商品が良いのですか?」「どこで売っているのですか?」などがあり、それに対する返答の一例を示したものです。また、健康の維持・増進のための〝必要度〟を10段階で評価していることと、〝一口メモ〟に最重要ポイントを書いておきましたので、参考にしていただければと思います。

[基礎情報(健康講座の基礎情報)(PC用)(https://stnv.blog/med/)]:これは、基本的には私が教職に就いていた頃に、授業用の参考資料として作成したものです。要点のみを箇条書きにしていますので、読み物としては面白くないですが、重要ポイントのみが一気に確認できますので、学生さんでしたら頭の整理になるかもしれません。

[stnv便利リンク集(PC用)(https://stnv.blog/sitenavi/)]:このページは、現在でも、調べ物をするときに重宝しているリンク集です。個人的に使用頻度が高いのは各種の検索窓で、複数の検索結果が全て別ウインドウ(別タブ)で開くようにしているので便利です。例えば、google画像検索の検索窓に英語でキーワードを放り込むと、海外の論文中の種々の画像が出てくるのでその中から選び、同時に調べたいキーワードを別の検索窓にて検索すると、両者を照らし合わせながら見ることが出来ます。stnv便利リンク集のウインドウはそのまま残っていますから、次々と検索していくと全てが新しいタブで開いていきますから、全部を照らし合わせて見ることが出来ます。その他、ニュースや日常生活において使用頻度の高いサイトを並べていますので、これも便利で手放せないリンク集になっています。なお、画面構成は細かくてパソコン用に特化していますので、もしよろしければ職場などでご利用ください。

[その他;PDFファイル格納フォルダ(https://stnv.blog/pdf/)]:講座用に作成した図をPDF化したファイルを格納しているフォルダです。最初に見える図は画像化したものですが、各記事中に「(高画質PDFはこちら)」と記している部分をクリックすると、該当するPDFファイルを別ウィンドウにて開くことができます。高精細な図を利用したいという場合は、各PDFファイルにアクセスしてください。なお、このフォルダにはindexファイルを設けていませんので、上記URLにアクセスしても中身は見えません。

 

3.図や記事の著作権について
[使い方]のページ(https://stnv.blog/how-to-use/)の「4.図や文章のご利用にあたって」に記載していますのでご覧ください。

 

4.研究者および著者のプロフィール

4-1.マスター

清水隆文

 

 

 

 

 

 

 
名前:清水隆文(しみず たかふみ)
出身:滋賀県
生年:1958年(昭和33年)
最終学歴:広島大学大学院
略歴:幼少期から自然科学の分野に興味を持ち、学生時代は種々の自然科学の学習および研究活動を行う。最初の就職先では健康/医薬関連会社の基礎研究部門において種々の基礎研究を行う。2番目の就職先である教育機関においては、健康/基礎医学系の教員として授業/学生指導を行う。3番目の就職先である某予防医学研究所では、予防医学分野の研究活動ならびに執筆活動を行う。2024年からフリーになり、stnv基礎医学研究室として、健康/基礎医学/予防医学分野の研究活動ならびに執筆活動を続けている。
ポリシー:私たちの健康を増進する為の真に正しい情報を提供します。

 

4-2.サポーター

松島友美
 
 
 
 

名前:松島友美(まつしま ともみ)
略歴:国立養成所天竜病院附属看護学校卒業後、看護師として、聖隷三方原病院、浜松病院勤務後、結婚退職。3人の男児の子育てをしながら、パートで地方病院、開業医、老人保健施設に勤務。現在は、市の教育委員会より、小学校にて、医療ケア担当看護師として、担当児童のケアをしています。昨年8月より、肺腺癌ステージⅢcとの診断を受け、病院での標準治療を体験。半年後に、両肺に再発・転移でステージⅣaと診断。抗癌剤の有害事象や副作用疑いの薬害を受け、現在は、自然療法のみで健康増進を目指しています。